処分したい中古赤本を高く売る方法はコチラ

処分したい中古赤本を高く売る方法3選。驚愕の高値買取店とは

驚愕の高値買取店?処分したい中古赤本を高く売る方法3選。

中古赤本の高値買取は学参プラザ!

中古赤本の処理に迷うことありますよね?

 

晴れて大学入試に合格した方は、希望を胸に通学の準備を進めていらっしゃることでしょう。
その中には通学のために引っ越して一人暮らしを始める方も多くいらっしゃいます。

 

お部屋の整理をしていて、入試のために使った山のようにある赤本をどう処理したらいいかお困りではありませんか?
本を捨ててしまうのはもったいないので古本屋に売るという手段もあります。

 

でも、どうせなら高く売れたほうがいいですよね。

 

赤本の古本を売るために、いろいろな方法を比較しました。

 

 

失敗しないポイントは3つ

赤本を売りたい人は、こんな悩みがあるそうです。

 

色んな中古本屋があって、どこが一番高く買取してくれるか分からない
大学生活が忙しくて、売るのがめんどくさい
結構マイナーな赤本なので、ほんとに売れるのか不安

 

そのため、以下の3つのポイントをチェックすることで、失敗しない赤本買取店を選べます。

 

赤本を高く売れる
お手軽に赤本を売れる
取扱種類が多く、いろんな赤本を売れる

 

この3つポイントを満たしている買取店はどこなのか?
各項目を5点満点で評価して、総合点の高い順にランキング形式にしました。

 

 

学参プラザ

学参プラザをご存知でしょうか?学参プラザは赤本を買い取る専門店として今話題になっています。

 

学参プラザのHPを見る

 

買取価格 ★★★★☆
お手軽さ ★★★★☆
取扱数 ★★★★☆

 

買取価格が高額

学参プラザはコスト削減によって高額買取を実現しました。
インターネットを使ってシステム化することで人件費を削減し、削減した分を買い取り価格に加えているのです。

 

最新版の赤本と青本では400円、医学部では800円を保証しています。
それ以外にも売る本の量によっても価格が高くなり、発行後1年以内なら定価の15%〜30%が可能です。
何と言ってもこのお値段が最大の人気の要因です。

 

従来の古本屋では店を維持する経費やそこで働く人の人件費などがかかってしまいますが、ネット運営ではそこまでのコストは必要ありません。
古本を収納する場所にかかる費用や光熱費も節約することができますね。
少数精鋭のスタッフ、必要最低限の人員によって効率よく運営されているからこそこの価格が可能なのです。

 

 

売却するまでのお手軽さ

古本を古本屋などに持っていくのは重くて大変ですよね。
たとえ車を使ったとしても、本の入った大きなダンボール箱を上げ下ろししなければなりません。
この手間が面倒なので何年も部屋に古本が置きっぱなしになっていることが多々あります。

 

学参プラザはこの手間を解消しました。

 

ネット上のフォームに必要事項を書き込み申し込むだけで、学参プラザがダンボールを送ってくれますので、あとは赤本をつめて送るだけです。
査定スタッフは週に数回のセミナーを受け専門知識を習得しています。
申し込み者はただ査定希望の本をダンボール箱に入れて学参プラザへ送るだけでいいのです。

 

まさに古本売買の革命的システム!

 

このお手軽さは本当に嬉しいですよね。
また申し込みフォームでスピード査定を選択すれば、学参プラザに本が到着後3営業日以内の振込みが可能です。

 

 

赤本以外の幅広いジャンルの取り扱い

学参プラザは赤本以外にも予備校のテキストや教材も取り扱っています。
教材であればCD, DVDなども査定可能です。

 

また申し込みの際に予備校の担当講師や講義の感想を書き込むだけで1件あたり300円、最大20件6000円が追加されるというのですからこれは大注目です!
その他、参考書、各種大学の教科書、試験問題集、専門書、医学専門書、全国大学の入試試験の正解集等々、幅広く受け付けています。

 

学参プラザのHPを見る

 

 

 

ブックオフ

全国にあり、有名な中古本の店ですね。

 

買取価格 ★★★☆☆
お手軽さ ★★★★★
取扱数 ★★★☆☆

 

買取価格は?

赤本をお近くのブックオフに持っていって売るのも一つの方法です。
ブックオフの場合、引き取り基準がかなり厳しく、本の中に書き込みがあるものや、カバーのないものは取り扱ってくれません。

 

たとえカバーがあったとしても変形しているだけでもうだめです。
それらを含む15の項目をクリアして初めて値段がつけられます。
それにも関わらずブックオフの買取価格は決して高いとは言えません。

 

一冊10円程度が普通で、高くても50円〜100円ぐらいです。
わざわざ持ち込んでも、厳しい基準をクリアしなければお持ち帰りということも覚悟しなければなりません。

 

値段をさほど期待しないで処分したいのならブックオフを利用するのもいいでしょう。

 

 

売却するまでの手続きは?

ブックオフで本を売却する場合、3つの方法があります。

 

まず1つ目はお店に持って行って売る方法です。
本の量が少ない場合、家の近くにブックオフがある場合などは直接持って行けば処理も早く簡単でしょう。

 

2つ目はウェブサイトを通して会員登録をしてから申し込み、宅本便を利用して家で売る方法です。
つまり家まで本を引き取りに来てくれるわけですが、査定スタッフではないので、返却などの手間がかかります。
全国24時間受付ており、送料、手数料は無料です。

 

3つ目は電話してブックオフの出張買取センターに本を取りに来てもらうか、同じく電話で店舗の査定スタッフに来てもらいその場で査定してもらう方法です。
いずれも出張費はかかりません。
大量に査定する場合には出張買取センターが適していますが、後日査定結果の連絡が来て返却になった場合、返却費用は自分で払わなければなりません。

 

 

取り扱いジャンルはどのようなものがあるか?

書籍・雑誌・コミックなど幅広く受け付けています。
ブックオフの場合本だけでなく、家電などの家庭用品の買取も行っているのが特徴です。
単なる古本屋ではないということですね。
本を売る場合は状態の非常に良いものであればお小遣いになりそうですね。

 

 

 

ネットオークション

赤本をネットオークションで売ることもできます。(アマゾン・楽天・ヤクオフ・メルカリなど)

 

買取価格 ★★★★★
お手軽さ ★☆☆☆☆
取扱数 ★★★★★

 

売買価格など見てみましょう。

どのくらいの値段で落札されるか?

オークションですから落札する人によって値段が変わります。
平均的には500円前後の価格設定で出品してありますが、東大などの人気の赤本ですと1000円以上の値段が付くこともあります。
オークションとして最も利用数が多いのはヤクオフですが、何度もメールのやり取りをしなければならず手間がかかります。
楽天のオークションですとメールのやり取りの必要もなくプライバシーも守られて安全に売ることができるでしょう。

 

アマゾンのオークションも人気度によって価格は変動します。
またいずれのオークションでも良い写真を見せる工夫をすることでも値段は変わります。
一概には言えませんが、利用数の一番多いヤクオフが利用数の少ない楽天やアマゾンよりも高い値段が付く傾向があるようです。

 

買う人の中にはそれぞれのオークションで売られている価格を比較していない人も多くいるのですね。

 

 

売却までの手続きは?

オークションで売る手続きは結構大変です。
何冊も本がある場合、一つ一つの写真を撮らなければなりません。
常にオークションの状況に注意して、値段が一番高くなったときに売ります。
その後の本の梱包や発送の手間もありますね。

 

オークションの種類によっては何度もメールのやり取りが必要なこともあります。
利用度のあまり高くないオークションですと、買い手が見つかるまで待たなければいけないこともあり、お金になるまでに時間がかかることも覚悟しなければなりません。
また各オークションによって出品の仕方や価格設定には決まりがあり、いくつかの基準を満たしていなければ出品することはできません。

 

出品するもののコンディションを説明する記載の方法にも決まりがあり、自己責任により出来る限り正確に表記します。

 

売却されれば書籍などではだいたい15%の手数料をオークション側に支払うことになります。

 

 

取り扱いジャンルはどのようなものがあるか?

赤本、参考書、教科書、教材、雑誌からコミックその他あらゆるものがオークションで取り扱われています。
最も身近なものとなったインターネットで手軽に欲しいものを探している人がたくさんいるのです。
掲載写真の工夫や売るタイミングで高い収入を得るチャンスもあるオークション。

 

人気度の高い物であれば価格が競りあがるオークションにかけてみるのもいいかもしれません。

 

 

いかがでしたでしょうか?赤本を売るいろいろな方法をご紹介しました。

 

手間暇をかけるのが面倒で高く売りたい方は学参プラザがおすすめです。
売りたい本によって有益な方法をお選びください。

 

学参プラザのHPを見る

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